プスプスQ&A

ユーザーの声         

うちの子はかわいい




2008年11月、東京・豊洲公園のオフ会に参加されたユーザーのインタビューです。



プスプスにメロメロです!!

こんにちは。
先月プスプスを購入した柏市の小林です。

プスプスが我が家に来てから、毎日散歩の時間が楽しみでしょうがありません(^0^)
以前は、近所でも駐車場のある場所に行くときは車で行ったりしてましたが、今では
ちょっとの用事でもプスプスに乗せて遠周りしたり、散歩の時間が長くなりました。

10ヶ月の子供も、籠の中でキャッキャしながら楽しそうに立って散歩しています。
立ちながら寝てることもあって、立っていられることがそんなにうれしいのかな?と微笑ましくなります。

散歩にでると必ず声をかけられ、年配の方は、懐かしいけどモダンだわーなんて言ってくれます。皇室みたいだね、って言われたこともあります。
外を散歩するときは周囲の視線は気にならないのですが、ショッピングモールなどではかなり目立つ為、勇気を出して行ってます。

私もウォーキング時間が長くなったので、少~し痩せました。
プスプスに見合うような人間にならねば・・・と思うようになり、ダイエット意識が自然に高まったことで思わぬ効果が・・・ラッキー!!

とにかく、子育てが楽しいなーと思える1番の時間がプスプスで散歩してるときです!
プスプスを毎日見てるのに、毎日かわいいなーって思っちゃいます。
飽きません!!!
かなり惚れてます!!

こんな素敵な乳母車を作っていただいて感謝しています。
ありがとうございました。

いつも声をかけられて気づいたことが1つ。
年配者は「うばぐるま」と言い、若い人は「ベビーカー」と表現します。
私たちの世代には、乳母車はベビーカーの珍しい版って感じなので、ベビーカーという表現になるのかな?
わざわざ「乳母車」を選んで、ベビーカーとは違うという意識で購入した私にとっては、ベビーカーと言われると違和感を感じてしまいます。
だからいつも、「うばぐるま なんですよー」なんて言ってしまいます。
小さな抵抗?ですが・・・
あと1つ、「良いお母さんだね」と言われます。
中身はかなり面倒くさがりのズボラ人間なんだけど・・・
プスプスに乗せてるだけで、評価がUPします。ありがたい・・・

長くなりましたが、感謝の気持ちを伝えたくてメールしました。
ありがとうございました。

(2010年2月 千葉・小林さん)




ただ歩くだけなのに、幸せ!

乳母車は私達家族にたくさんの思い出を残してくれました。

東京ディズニーランドや結婚式出席、ありとあらゆる場面で一緒にいました。 でも一番の思い出は、毎日近所でしていた散歩です。

私の家は四国徳島の田舎です。春は花がいっぱい咲き、心も体もウキウキ、夏はお米の苗の緑のジュータンを歩き、秋は実りがたくさんある木々の間を歩き、冬は温かいコートに身を包み、雪が降ったら大はしゃぎ!身近で毎日がこんな幸せに満ち溢れているのだと実感。風がほほを過ぎ、日差しがキラキラ輝き、ただの散歩なのに・・・。赤ちゃんと乳母車で歩くだけなのに・・・。


こんなステキに出会えるなんて幸せ!
ありがとう!毎日に感謝!
大きな車輪、乗りやすいボディ!

乳母車とならどこでもドンドン行けた!
赤ちゃん、乳母車、私達家族の所に来てくれてありがとう!
出会えて良かった!

本当にありがとう!感謝!

(2009年6月 徳島県 Aさん)



「どんな子よりもいい子だね」ですって!

先日、みなとみらいのパンパシフィックホテルのディナービュッフェに プスプスで出かけました。

あらかじめ伝えておいたため、何の問題もなく席につけたうえ、 受付の女性に大うけで、「子供が生まれたらぜひ欲しい!」と言っていたので 宣伝しておきました(^_^)

ただ、ディナービュッフェは、結構照明が落とされていたため、あいにく写真には残しておりません。
その代わりといってはなんですが、ゴールデンウィーク中に御殿場のアウトレットモールに遊びに行ったときの写真をお送りします。


とても暑い日でしたので、普通の折りたたみ式ベビーカーだと背中が汗びっしょりでかわいそうなことになるところでしたが、プスプスは自然なお座りの姿勢でいることができるので必要以上の暑さを感じさせることなく、初夏のレジャーを楽しむことができました。

あいにく皆様のように普通のお出かけにがんがん使う勇気がなく、室内ユースがメインですが、家の中での居場所は常にプスプス。
家の中で部屋が変わっても、実家に行っても「自分の居場所はプスプス」という意識を持ってくれたみたいで、長時間の疲れるお出かけなどに気合をいれてプスプスも一緒に持ち出すと、自分の居場所が確保されている 安心感のおかげで、本当におとなしくいてくれます。

お友達みんなに、「いままでに見たどんな子よりもいい子だね」と言ってもらえる今日この頃です。
仮に常にいつもプスプスでお出かけできなくても、自分の居場所が常にある、と実感してもらうことは、子供の発育にとてもいいんだなと日々実感しています。

いいベビーカーをありがとうございました。

(2009年5月 神奈川県 Mさん)



赤ちゃんが欲しくなってしまう魔法の乳母車


こんにちは!
先日、東京へ行った際にはお世話になりました。
北海道のTです。

今回、初めて飛行機にプスプスを載せて、東京4泊5日の旅行へ行ってきました!
『プスプスがあるから大丈夫!』と街にお出かけするような気分で息子4歳と娘1歳2が月を連れての3人旅です。

初めての空港では、バスケットと取っ手、代車を分解するように言われましたが、丁寧に扱っていただき、大きなビニール巾着?に入って、手荷物のレーンから一番最初に出てきました。

空港から真っ先に向かったのが“東京乳母車”でした。
息子の時から使ってきた“プスプス”最近修理できることを知り、今回直接持ち込みました。

調布につく前までは、住所から想像して『閑静な住宅街の中にあって、プスプスのユーザーさんに会えるんじゃないか?』と思っておりましたが、とても都会でビックリ!HPの地図を頼りに、あっけなく到着しました。

到着すると、社長とマダムが出迎えてくれました。

お店の中には、新作のプスプスと幌が!

『あぁ~! もう一台欲しい!』とウットリしつつもプスプスの状態を見てもらい、メンテナンスの間、娘をスリングで抱っこし、息子の手をひいて近くのパルコで時間をつぶしました。

しばらくして戻ってみると、思ったよりも重傷だったようですが、分解して直していただき、気になっていた横揺れも解消されていて大満足!!!

その後、雨が降っていたこともあり、社長にいただいた傘を息子にさしてもらい娘と2人乗りで駅まで行きました。そして、バスにも挑戦!
こちらと違って東京は“ノンステップ”なのでプスプスでも手伝ってもらうことなく乗れました。

帰りは、吉祥寺の“ナチュラルキッチン”へ。
まだ雨が降っていたので、店員さんにお願いしてレジの横に置かせていただきました。

その後、電車を乗り継ぎ宿へ・・・。 翌日からはIKEAへ・・・そして、NHKのスタジオパークでプスプスのユーザーさんとデートも楽しみました。 最終日には、日暮里で趣味の生地を見に行ったりしたりと4日間満喫しました!


環境が変わっても、眠くなったらプスプスの中で熟睡してくれて助かりました。いつも自宅でねんねしている専用ベットなので安心なのでしょうね。東京の駅はエレベーターがないところもあったけど、とても親切に皆さんに手伝ってもらいました。それに、本当は駄目なのでしょうが、プスプスはタイヤが大きく、タイヤとの間隔がエスカレーターの階段にピッタリなんです。なので、不便な場所ではそのまま乗ってしまいます。

滞在中はずっと雨でしたが、プスプスと社長にもらった傘のお陰で子供2人濡れることなく過ごす事ができました。 今、世間で出回っているもののほとんどは壊れたら修理するより買ったほうが安いものが多いです。そんな中、孫の代まで使う事ができ、子供がのびのび過ごす事ができるプスプスは,私の宝物です。
もう一人、二人と赤ちゃんが欲しくなってしまう魔法の乳母車、それがプスプスです♪

これからも、沢山のお母さんと赤ちゃんを幸せにしてあげてくださいませ!

この度は、ありがとうございました。



(2009年4月 北海道 Tさん)



「机の横に置いて仕事してもいいよ」と職場の上司にいわれました


けんぶんさま

こんばんは。
先日のCM撮影会に参加させていただきました。
一足お先に失礼しましたが、おかげさまで楽しい時間を過ごすことができました。

撮影会がプスプス単独での初めての遠出でしたが、移動が難なくこなせたことで、遠くへ出かける自信がつき今日は、勤めている会社(都内)へ復帰後の打ち合わせへ行ってきました。

子どもがいるべき環境でない場所に行くので、あえてプスプスで行きました。
会社で復帰後の打ち合わせをしている時も、プスプスに息子を入れておけば安心でしたし当然ながら、おむつ替えや上着の脱ぎ着の際にも役立ちました。


実際に使用しているのを見た、同僚の女性陣に大好評のプスプス。
上司に至っては、「来週からこれ(プスプス)で来て、机の横に置いて仕事してくれてもいいよ」と言い出す始末(もちろん丁重にお断りしましたが・・・)

また、初めての場所で緊張したせいか、途中で息子がぐずり始めたのですが、抱いてあやしても治まらなかったのに、プスプスに寝かせたらすぐにおとなしくなり、ちょっと前後に動かしただけで、すやすやと寝てしまいました。
きっと自分の場所がきちんと用意されていると認識して、安心できたのだと思います。

またまたプスプスの凄さを実感した1日でした。
本当に買って良かったなぁ☆

4月から職場復帰をしてしまうと、プスプスを使えるのが週末だけになってしまいます。
それまでは積極的に楽しみながら、プスプスで毎日を楽しみたいと思います。
(ちょうど寒い時期なのが難点ですが、プスプスなら楽しく過ごせそう!)


今年も残り少なくなりました。
お風邪など召しませぬよう、ご自愛ください。
マダムにもよろしくお伝えくださいませ。


(2008年12月 東京 Tさん)



皆に愛されていた思い出に


昨日、乳母車が届きました。
思っていたよりもコンパクトでとても使いやすいです。
天気が良かったので早速散歩に行ってみました。
赤ちゃんも満足そうですぐすやすやと眠ってしまいました。

プラスチックでできたベビーカーが嫌で二ヶ月になるまで悩んで悩んで結局いいベビーカーは見つからず…
妊娠中から気になってたプスプスにしてほんと良かったです。

私の実家のある地域では初孫に乳母車を送るという風習があるそうです。
残念ながら私の母親ははやくに亡くなってしまいプレゼントしてもらうことはできませんでしたが、祖母が代わりにプレゼントしてくれました。それもいい記念になると思います。娘が大きくなって子供を産んだときまた使ってもらえるとうれしいなぁと思います。そのときにこれはひいおばあちゃんにもらったんだよって自分がみんなに愛されてた事を思い出してくれるとうれしいなと思います。


乳母車を買うのにかなり迷いましたが子供のいる友達に聞いたらベビーカーよりも乳母車の方がいい!!っていう子が三人もいました。「ただ、値段がねぇ~」と言って買えない方が多いみたいです。決して安い買い物ではないけれど、耐久性・安全性・そしてなによりも赤ちゃんが幸せそうに乳母車の中で眠ってるのをみるとやっぱりこれだったんだなぁと思います。もっと乳母車ユーザーが増えるといいなぁと思いました。

最期になりましたが何度もメールの質問に答えてくださってありがとうございました。
またこれからも何かと質問などしてしまうかもしれませんがどうぞお付き合いください。

写真を添付しましたので良かったら見てください。
娘はよく動くので乳母車の中でももぞもぞと手足をよく動かしてました。
満足そうです。

(2008年12月 三重県 Kさん)



ベビーカーのロールスロイスですねぇ!


東京乳母車さま

夏にプスプスを購入して手廻しノブやナットをお送りいただきました。その節は お世話になりました。

赤ちゃんと蜜月を過ごすうちに季節が変わってまいりましたが、ほんとうにプスプスは赤ちゃんに思いやりのある乳母車だなあと実感しております。都心の暮らしで、利便性に効率にきゅうきゅうとなって忘れていたリズムを、プスプスは教えてくれました。

家でのお昼寝やちょっと目を離したい時はもちろんのこと、電車や地下鉄、デパートや大型スーパーでも大活躍しています。
赤ちゃんが邪魔、ベビーカーが邪魔、と思うような忙しい気持ちの人々と、場所や時間をちょっとずらすことで、プスプスはほんとうに快適な移動ができ、優しい声をあちこちからかけていただきます。


2泊3日の旅行にも、特急列車には締切ドアの内側に、迎えの車では籠をはずして、楽々と移動できました。
乗換えでも旅先でも、赤ちゃんがずっとくつろいでぐずらないので、あやす必要がまったくなく、手がかかりませんでした。
見ず知らずの方たちに、これはいいですねと異口同音に声をかけられます。プスプスを見ると若い方は可愛い!と言ってくださいますが、ご年配の方は、赤ちゃんが悠々としている、と感心します。

先日は地下鉄ホームで駅員さんに声をかけられ、「ベビーカーのロールスロイスですねぇ!」と言われました。作りにも非常に関心を示しておられ、「日本の技術はこういう発想を忘れたら駄目なんだ」と国産車メーカーの話など交えてひととき立ち話となりました。

赤ちゃんがくつろいで眠っているのを見て、勤め帰りの方などはお家のお子さんを思うのでしょうか、気持ち良さそうだなあ、かわいいなあ、と声をかけられます。ベビーカーでくたびれきってしまう赤ちゃんとは違う表情がプスプスの中にいつもあり、心が和みます。
先日は主人が伊勢丹で、ベビーカー売場の店員さんに「どちらのベビーカーでしょうか」と声をかけられておりました。きっとユーザーの皆様は何度も何度も東京乳母車の名前を街で店で、口になさったでしょうね。。。

ピクニックは赤ちゃんも楽、大人も楽、楽しさ倍増です。レストランや喫茶店でもテラス近辺やゆとりのある席に着き、赤ちゃんに無理を させないで待たせられるので大人もくつろげます。ベビーカー連れではゆっくりと外食できず、店も限られるだろうと思っていましたが、 無理と思ったお寿司屋さんやフランス料理店までどうぞと言ってくださるのです。嬉しい驚きです。
こういう心遣いをいただくと、やはり見た目の重要さを再認識します。

プスプスの優雅さに感謝です。我が家ではオムツとミルクとおくるみくらいしか同乗させず、シンプルに使うようにしています。
ただ、雨模様の日のお出かけに、レインカバーの収納だけは、取り外しできる簡単な装備を台車下に付けようかなと思案中です。

東京乳母車の皆様、
これからもご健勝で益々のご発展を!


(2008年10月 東京 谷さん)



スタジオ写真、素敵でしょ!


けんぶんさん、こんばんは。mixiでメール交換し、葛西のオフ会でも大変お世話になりました。

うちの娘(ゆず)も無事1歳を迎えまして、先日誕生日にスタジオで記念撮影してもらいました。
そのうち、プスプスと写してもらった写真があまりにきれいに撮れていたので、けんぶんさんに、ぜひ見ていただこうと思い、 添付いたします。
モデルはさておき、プスプスのカタログ写真のようではないですかぁ~!

実は、このスタジオのカメラマンさんは、プスプスブラック幌・1号のHさんに紹介してもらったんです。
Hさんとは、葛西の後の豊洲プチオフ会でお会いして、お友達になりました。
プスプスが、いろんな人とのつながりを作ってくれます。

最近は、プスプスのハンドルの下のバーにつかまらせて、私がゆっくり進めながら、私とプスプスの間を、トコトコ歩いて あんよの練習をしています。
プスプス毎日大活躍で、本当に買って(買ってもらって・・ですが)良かったです。

では、社長も奥さまも、お体にお気をつけて、プスプスユーザーをたくさん増やしてくださいね
(2008年9月 東京 Iさん)



目の届く所にいる安心感



東京乳母車さまへ

私たちにはじめての子供が生まれることになり、それを聞いた知人が、大変よろこんでくれました。
そして、ご自身のお子さんのために使用していた「プスプス」を譲ってくれたのです。
彼女自身は、外出もされていたようでしたが、私たちは、室内で使用していました。
ベビーカーというより、ベビーベットでした。

私たちは自営業なのですが、このベビーベットは移動できるので、仕事が忙しいときなど、「プスプス」に寝かせた子供を仕事部屋に連れて行くことで、常に目の届く所にいる安心感の中、仕事をすることができました。

子供自身も、常に親の顔のみえるこのベビーベットがお気に入りのようでした。

とても楽しい時間をありがとうございます。
(2008年8月 東京 Hさん)



「プスプス祭り」開催!



2008年5月21日、千葉の葛西臨海公園でミクシィメンバーのオフ会がありました。

参加したプスプスは全部で15台!
ふだんは周囲に注目されつつも一人で押すことが多いわけで、たくさんの仲間と一緒だと、不思議な連帯感のようなものが生まれてきます。乳母車の集団が移動する様子は、華やかでもありました。

皆さん、自分のプスプスにお気に入りのおもちゃを吊り下げたり、手製の日よけカーテンをつけたりとさまざまな工夫をしていたのが印象的でした(開発のヒントになりました)。「プスプスを選んでくれる人は、周りの意見に流されず、自分なりの考えを持って子育てをしている人が多いと思う」とはプスプス/ブラックで参加したマダムアキコの感想です。

海を臨む芝生の上を占領してなごやかな雰囲気で半日をすごしました。

そして、集合写真を撮影の後、順番にビデオカメラの前をウオーキング。
撮影中に通りがかったおばさんたちが「いったいこれは何ですか?」と声をかけてきました・・・。「えー、これは、プスプスという乳母車でして、そのユーザーの人たちの情報交換の場がインターネットの中にありまして、その人たちが実際にひとつの場所に集まって顔合わせをしようということになって、今日初めて会ったんです。で、記念のビデオを撮るためにこうして歩いているわけです。いえ、映画の撮影じゃありません」というような会話がありました。


プスプスの輪が広がって、全国でオフ会の開かれる日が来ますように。

(2008年6月 東京乳母車 横田建文)



孫の代まで大切に



東京乳母車さまへ

こんにちわ。

次女が生まれて早7ヶ月になりました。

次女はお祝いに戴いたプスプスの中で毎日のびのびと遊び、すやすや寝て、元気にすくすくと育っています。

プスプスを使ってみて本当に思います。 赤ちゃんのための乳母車だな~って♪

ベビーベットがあったのですが、一度も使わずに次女はプスプスの中で過ごしていました。

10月生まれなので、暖かくなる春まで家の中でベビーベット&ゆりかご代わりとして、とても重宝しました♪

お散歩や買い物の途中で寝てしまっても、赤ちゃんを降ろすことなくそのまま家の中へ入れる便利さは、プスプス以外にはないですね♪

長女長男とベビーカーでしたが、嫌がってまったく乗ってくれませんでした。。。
狭いし、ベルトで縛り付けられるし、、、、赤ちゃんにしてみたら楽しくないですよね。。。

ベビーカーを選ぶときも、デザインだとか、メーカーだとか、機能性だとか、、、一番大切な赤ちゃんのためにではなく、親の勝手な判断で選んでいたんだとつくづく感じました。

プスプスの中でニコニコしている次女を見ていると本当に幸せを感じます♪

プスプスをお祝いに贈ってくださった方に感謝感謝ですし、そして何よりもこんな素晴らしい乳母車プスプスを製作してくださった東京乳母車さんにも感謝感謝です♪

東京乳母車さんの製品に対しての愛情とそしてそして使用する赤ちゃんへの愛情を、毎日毎日感じます♪

メンテナンスをしながら孫の代まで大切に大切に使わせていただきます♪

長女は15歳なので、あと数年で?!
またプスプスが活躍でしょうか(笑)

(2008年6月 松田さん)



想い出をありがとう



こんにちは

うちの双子姉妹も1歳10ヶ月になります。
プスプスに乗せると今でもうれしそうにはしゃいでいますが、 2人にはだいぶ狭くなってきてしまいました。

赤ちゃんの頃はプスプスでお散歩をしていると、周りから「かわいい!!」と言われ、中をのぞくと双子が寝ててこれまたびっくりされたものです。

親としてもプスプスでのお散歩はとても楽しいものでした。

最近は双子姉妹も歩くようになり、プスプスに乗る機会もなくなってしまいましたので、非常に寂しい気がしますが、 どなたか次の方に使っていただきたいと思い、手放すことにいたしました。

楽しい思い出をありがとうございました。

(2008年5月 Nさん)

八代亜紀さんに押してもらいました




先日、上野松坂屋の美術画廊にて八代亜紀さんの絵画展とサイン会がありました。

プスプスに娘・さくら(1歳3か月)を乗せて行ったところ、俄然目を引いたのでしょう、亜紀さん「さくらちゃん、これに乗ってきたの?この乳母車で電車に乗れるの~?」と驚きながら乳母車を押してくれました。プスプスのおかげでとてもいい思い出ができました。

普段、不忍池の近くを散歩していますが、実に多くの方に声をかけられます。外人観光客は皆さん写真を撮ろうとします。 おかげで人見知りをしない子に育っています。

(2008年4月 東京 Sさん)

プスプスでお店番



我が家は、温泉街のおみやげ物屋さん。

一歳3ヶ月になる娘は、プスプスにのってひいおばあちゃんとお店番をするのが毎日の日課になっています。あまりにも若い看板娘と、あまりにも歳をとった看板娘がうちの二大巨頭です(笑)。

お客様には、『懐かしい、乳母車ですね~!』『とってもかわいい!赤ちゃんがラクチンそうですね~!』 と、さまざまお褒めの言葉をいただいております。

プスプスが届くまでは、某社のストローラに載ってお店にいたのですが、すぐに機嫌が悪くなっていました。5点式シートベルトでしっかり固定されていると、快適ではなかったようです。

すてきな乳母車を作ってくださり、東京乳母車さまには感謝しています。 これからも、プスプスでお店番、がんばりまーす♪

(2008年2月 兵庫 古池さん)

プスプスに守られた!



東京乳母車さまへ

こんにちは。お久しぶりです。以前、そちらのお店に伺ってプスプスを購入した八巻です。
今回は、もうじき産まれてくる弟の赤ちゃんの分を注文します。 実際使用してみてあまりにもイイものなので、母と私からのプレゼントです。

去年の夏休みにはプスプスを飛行機に乗せ、沖縄に行きました。
やっぱり持っていって良かったです!ビーチで大活躍でした。 砂浜でも娘の居場所が確保されて、海風にあたりながらスヤスヤお昼寝してました。 車輪も大きいので砂浜も押して歩けます。

一番助かっているのが、外食の時かもしれません。
椅子を一つ下げてもらい、そのスペースにハンドルを外したプスプスを入れます。 プスプスの中ではどんなに汚してもいいし、飽きてきたら絵本やおもちゃで遊んでいます。お腹一杯になって、たまに寝てしまうことも…。 こんな小さな子供連れでもファミレス以外のレストラン(特に子供用の椅子を用意していないお店)で気兼ねなく食事ができるなんて、本当にありがたいです。

外出先でのオムツ換えも助かっています。
特に休日のデパートなどのオムツ換え台は、順番待ちのことが多いので…人影のない所でプスプスの中でササッと済ませられます。 事前に、オムツ換え台のある場所を調べて外出していたのがウソのようです。

先日は「プスプスに守られた!」と言っても過言ではないことが起きました。
歩道をプスプスを押して歩いていたら、歩道にズラッととめていた自転車の1台がこちらに倒れてきたのです! 自転車はプスプスに当たって、中の娘はもちろん大丈夫でした。 普通のベビーカーだったら…と思うとゾッとしました。 車が私たちの横スレスレを通って行く時とか、すごい人ごみの中…でも同じようなことを感じます。「プスプスでよかった~」と。

よく「電車乗れないですよね?」とか「大きくて大変ですね」と言われますが、 とんでもない!移動はほとんど電車ですし、カゴの中が大きいので本当に便利です。
それに、大きいと言っても、高さがあるのですごく大きく見えるかもしれないですが、実際の横幅や長さなどは折りたたみベビーカーとそんなに変わらような気がします。

今流行っているハイテク系デザインのベビーカーは、押している親はそのデザインが好みなのかもしれないけど、赤ちゃんにハイテク系デザインは不釣合いに思えます。
やっぱり、なんだかんだいっても赤ちゃんは「愛らしい」デザインのものが似合いますし、周りからの反応もいいです。 銀座、六本木などのインテリアショップで店の中にプスプスを停め、ブラブラしていると、ディスプレイと間違われ人だかりができてしまいます。娘がその中で寝てたりすると「人形かと思った!」とびっくりされます。この間なんか、寝ていた娘がムクッと起き上がったものだから「ギャー!」とものすごくびっくりされました…。

そうそう、一緒に購入したお友達の浅野さんが「修理の電話をしたら、すごく迅速に対応してもらった」と喜んでいました。
浅野さん一家とはよくプスプス2台並べて電車でお出かけしてるんですよ。 (車椅子スペースのある電車が増えてきたので助かります)

…とまあ、本当にプスプスに出会えてよかった!ということを伝えたくて、こんなに長文になってしまいました。 すれ違う人が、プスプスの中を覗き込み微笑んでいく「幸せ」を、弟夫婦にも分けてあげたく、もう一台注文します。 何卒よろしくお願い致します。



(2008年2月 東京 八巻さん)

昔はみんな乳母車でした


寒中お見舞い申し上げます。皆様にはお元気にお仕事の事と存じ上げます。



貴社の乳母車を購入しましてより早や何ヶ月が過ぎ、孫ももうすぐ一才となります。この間この乳母車のおかげでずいぶん楽しく又便利に私も赤ちゃんも気持ちよく過ごさせて頂きました。
特に熱のある赤ちゃんを近くの医院(小児科医院)に連れていったときは本当に助かりました。荷物は入れておけるし、眠った赤ちゃんを暖かく包んであげる事もできました。

同封の写真は八月の京都御所散歩のものです。このような喜びも日本で籐の乳母車を作って下さっている皆様方がおられるお陰と心より感謝します。ありがとうございました。

ベビーカーは赤ちゃんが身動きもできず、車の排気ガスをまともに受ける位置ですので絶対に使いたくありませんでした。私が子どもを育てた頃はみんな乳母車でしたのにその良さを若い方達が知らないのは本当におしい事です。
幸いに私の娘達も乳母車の良さを知ってくれた今では買い物、散歩と大いに楽しんでいます。道ゆく人達からも声をかけられるらしいですよ。


そこで一つ御願いがあります。この一年間使ってみまして太陽がある時、せっかくのカバー生地がうすいのでねている赤ちゃんがとてもまぶしがりました。春や秋はまだしも盛夏はこれでは遮光の意味がありません。(ヨーロッパの夏なら十分と思いますが)
是非、来夏までに紫外線カットの本当に日よけになるカバーをオプションで作って下さい。日傘にはかわいい模様で99%カットなどの商品がたくさん出ています。そんな生地で作ってほしいのです。日本の夏こそ風通しのよい貴社の乳母車の出番と考えています。

これから立ったり歩いたりする孫を安全に、赤ちゃんも快適に移動できる乳母車生活がますます多くなる我家です。よろしく御願いします。

皆様の御健康と貴社の御発展、御祈りしております。失礼します。 

(2008年1月 京都市 藤本さん)

生活が劇的に変わりました!



はじめまして。19,5,29に我が家に双子がやってきました。
いろんなメーカーから『双子用のベビーカー』として出ているものがありますが、当然のことながらやはりサイズが大きく、首がすわる前から乗れるのあまり無いのです。


二人もいたらきっとそうそう外出なんてできないし、いつかそのうち買えばいいや・・・となかば諦めかけていたら、主人の友達から『双子も乗れて新生児からでも使える』と、プスプスをプレゼントしていただけたのです。

到着してから、それまで誰かいる時にしか外出することができなかった生活が劇的に変わりました!とにかく可愛いですよね♪外出が楽しくなりました。

可愛いベビーカーは目を引きますよね。中をのぞけば双子が乗ってるし、話しかけられることが多いのですが、双子育児で疲れきってた私には、そういったことがとても励みになったんです。これは本当にプスプスのおかげです。
どこで買ったか教えて欲しいという方もいらっしゃいました。友達にも教えたいです。 プスプスがなかったら、きっとしばらくは外出を諦め引きこもりのようになっていたかもしれませんもの。

何より双子を横並びで乗せているのに、駅の改札やスーパーのレジだって通れるのがすごい! プスプスに出会えて本当によかったと心から思います。

今6ヶ月を迎え、フェンスを取り付けてお座りで乗せる日も近いでしょう。 プスプスの中で二人がお座りして遊んでいる姿を見られる日が待ち遠しいです。

まだまだ双子姉妹とプスプスの日々は続きます☆

すてきなベビーカーに出会えました。ありがとうございました。



追伸
電車にも普通にのれるんですよ♪という意味でもう一枚送ります。

デコボコ道もお構い無し、頑丈なのに可愛くて、『100倍かわいいベビーカー』は本当ですね!
こちらこそ今後ともよろしくお願いします。


(2007年12月 東京 Uさん)



プスプスはずっと宝物



こんにちは

生まれてからすぐにプスプスを愛用し、娘も1歳9ヶ月になりました。 どこへ行くにもプスプスと一緒、お部屋の中でもバスケットと一緒でした。

歩くのが達者になり、乳母車の利用は残念ながら無くなってしまいましたが、バスケットはお部屋の中にあり、 今でも楽しそうに自ら入って寝転がったり、幌を開いたり閉じたりして遊んでいます。 そんな時の娘の表情はとても楽しそうで安心している様子です。 きっと中で過ごした思い出が幸せな物だったのではないかと思います。

ちょうど一歳の誕生日の記念で写真館へ撮影にプスプスと共に出かけました。 スタッフの方々もプスプスを見て感動されて、是非一緒に写真を撮りましょうと提案して頂きました。 娘も楽しそうに中へ入って撮影する事ができました。 その時の写真は写真集へ仕上げたのですが、プスプスも記念の一ページに写真で残すことができ大満足です。

もう一人子供が欲しいと思っておりますので、その時までプスプスを大切に保管し、再度乳母車を押してお散歩に出かける日を夢見ております。
夢が現実となりましたら、またお便りさせて頂きますね。

ありがとうございました。

追伸 1歳の時の記念撮影の写真と 今年の春に公園で撮影した写真をお送り致しますね




(2007年11月 Wさん)



おもちゃも一緒



先日ハンドルの取り付け部分を直していただいたFです。
その後調子もよく、楽しくお散歩させてもらっています。

プスプスのおかげで公園デビューもすんなり出来てお友達もたくさん出来ました。 雨の日もお家の中でプスプスに乗せるとご機嫌になり、本当に助かっています。

標準より少し大きく育ってしまった娘でも、ゆったりサイズでたくさんおもちゃも運べて、「買ってよかった」と実感する毎日です。 これからもオプション品など揃える予定なので、そのときはまた宜しくお願いします。 本当にありがとうございました。

お店にうかがった時は泣いてしまいましたが、いつもは写真のようにプスプスに乗るとご機嫌です。

東京乳母車と出会えたことに感謝です。
これからもどうぞ宜しくお願いします。


(2007年10月 埼玉県 Fさん)


「私も双子を育てたのよ」といわれました

7月に購入した小山田と申します。

プスプスを購入してから一ヶ月半が過ぎようとしています。
私は双子を一人で病院の検診などに連れて行かなければならないので プスプスはなくてはならないものになっております。


病院の先生にも「まだこんな乳母車あるんだね~。まだ新しいけど 使い込んで籐のかごが飴色になったらまた素敵にみえるよね~。」 などと言っていただき嬉しくも思いました。

病院では娘さんに写メールを送りたいので、写真を撮らせてくださいと 頼まれたりもしました。
「自分も双子を育てたのよ~」と話しかけてくれたおばさまもいらっしゃいました。 プスプスで外に出るだけで色々な人に話題を提供しているようです(笑)

まだまだ暑い日が続いているので、散歩は夕方くらいしか行けないのですが 暑さが落ち着いてからの散歩が今から楽しみです♪
次はフェンスを注文する時が来るのを楽しみにしています。



(次のメール)

双子用に欲しい方が増えているのですね~。
是非「ユーザーの声」に使ってください。名前が出るのは構いませんので。


双子用のベビーカーは早くても2ヶ月からしか使用できません。
私のように一人で二人の面倒を見なければならない人には きっとプスプスはなくてはならないものになると思います。 プスプスのおかげで一人での外出も苦にならずに済んでいます。
私のメールを見て、多くの人がプスプスの良さに気付いてもらえると嬉しいです。
まだまだ残暑が厳しい日々が続きそうですので 皆様も体調には気を付けて過ごされてください。

それでは、また。

(2007年8月 宮城 小山田さん)


プスプスに守られました!

こんにちわ。無事にプスプスが到着しました。

到着する日は朝からずっと宅急便屋さんをまだかなぁと息子と外を見ながら待っていて、出かける予定もあり待ちきれずそちらにお電話をし、問い合わせ番号を聞いてしまいました。お手数をおかけしてすみませんでした。

その後、出かける直前に届き、夫と遅れてもいいから絶対にプスプスを持って行こうと決め、急いで二人で組み立てました。ピンクのレースの幌にピンクのカーテン、ピンクのリボンが私好みで、とても気に入りました。息子もベビーカーの中で立ったり動き回れるのが嬉しいのか、乗せるとご機嫌でお出かけもとても楽でした。

出かけた先で昼食も食べたのですが、プスプスに息子を乗せておくとご機嫌で、久しぶりにゆっくりと外食ができました。
このプスプスを作ってくださり本当にありがとうございました。もっと早くから使っていればよかったなぁ・・・。プスプスで毎日お散歩しようと思います。大事にしますね。

p.s
出かけた先でちょっと古めのエレベーターに乗り、降りようとしたら突然ドアが閉まってきて挟まれてしまいました!
幸い息子はプスプスの中でぐっすり眠っており怪我もせずよかったのですが、今まで乗っていた折りたたみ式のベビーカーだったら、怪我でもしていたのではないかと恐くなりました。プスプスに守ってもらい本当によかったです。
でもこれからは、エレベーターのドアはいつ閉まるか解らないので本当に気をつけなければとおもいました。


(2回目のメール)

その後も我が家のプスプスは大活躍しております。

プスプスはとても目立つので、いろいろな方に声をかけられたり、小さい子が寄ってきてのぞいてみたりと人との関わりができて楽しいです。息子はプスプスの中でつかまり立ちをしたり、おもちゃで遊んだり、自由気ままに過ごしています。その姿を見るたびに、夫婦で本当に買ってよかったねと話しています。

昨日から突然歩き出し、ますます活発になってきて目が離せず大変ですが、プスプスでお散歩をしてストレス発散をしようと思います。
ありがとうございました。

(2007年7月 群馬 大平さん)


心によみがえる風景




(2007年6月 千葉 中村さん)


「えいえい」と押す僕のブーブー

こんにちは。素敵な写真が撮れましたので送ります。

毎日のお散歩で桜のお花見をした時の写真です。
つぼみの頃から楽しみにして毎日公園に通ってました。 桜の下におくとプスプスはさらに素敵で、それに乗っている息子はすごく愛らしいです。 プスプスは息子の可愛らしさを更に引き出してくれますね。子供を産んで良かった。こんなかわいい乳母車を使えるのは 子育てママの特権ですね。すごく得した気持ちです。

息子は本当にプスプスを気に入っていて、お散歩中いつもご機嫌におうたをうたってくれます。のびのびした環境で育てられたかな?と思います。

でも先日は失敗をしてしまいました。子供が桜のお花見の時から プスプスの中でたっちをすることを覚えたのにフェンスをつけずに 出かけてしまい、プスプスからおちてしまいました。 慌ててフェンスをつけようと横田さんにつけ方を伺った時に (たっちをダメといった私に)「ダメダメではなくて 赤ちゃんがそうしてもいいようにするのが大人の仕事ですよ」と おっしゃいました。本当にそうだなーと心より反省です。 いろいろな注文を言う私にいつも親身になって頂き、また今回も 子育ての先輩として教えて頂きました。

今はつかまり立ち用のフェンスもつけ、フェンスをつけたら使おうと 準備していたヌーキーズのトントンのプラムトーイもつけて毎日お散歩しています。 お座りしているとき高さが丁度よいらしくフェンスにつけたおもちゃを 息子はすごく喜んでいます。またフェンスにつかまりだちをして 自由にプスプスの中を歩きまわって景色をくるくる見回し、 幌をばんばんと手でたたいて歓声をあげています。お話もいっぱい してくれますよ。

このあいだも、父(じいじ)に「陽のブーブはどーれだ?」と 聞かれた息子はプスプスのかごをこれと指し、「えいえい」と押して運んできたんですよ。かわいいでしょう!? プスプスはこんな幸せも運んでくれるんだと思いました。

子育てに煮詰った時、息子を連れてプスプスで外に散歩に出かけると 気持ちがすうーっと楽になります。可愛い我が子を大好きな乳母車に 乗せて歩いている。それだけで幸せな気持ちになり「ごめんね、ママイライラして」 と息子に謝ります。

私はまだまだ親になったばかりで、いろいろな壁にぶつかる毎日です。 泣きそうになることも、辛いこともいっぱいあり、でもそんなとき プスプスで息子とお散歩するとそんな気持ちがすうーっとひいて ああそうだ、私子育てでこんなに幸せなこといっぱいあると 思い出し幸せいっぱいな気持ちになります。本当に感謝です。

妊娠中に一目惚れしてからずっと欲しくて、一年近く思い続けて、やっと手にしたプスプスです。 私の思ったとおりどんな機能的なベビーカーより100倍(それ以上かも!!) 子育ての楽しさと嬉しさ、幸せを運んでくれる乳母車です。 今では(実際の使い勝手のよさもそうですが)息子ののびのびとした 成長に、みんなもプスプスに賛成です。

またプスプスがきっかけでいろいろな方と知り合ったり、話したりする 機会が持てることを嬉しく思います。 これからも毎日の散歩にプスプスが大活躍することと思います。 大好きなプスプス、息子と大事に使っていきます。

P.S. 去年もそうでしたが、プスプスでお散歩しているとこの時期ツバメに
よく会います。プスプスのすぐ上を飛んだりして息子も大喜びです。
私もとても嬉しく幸せになります。

(2007年5月 千葉 金子さん)


思い出に色づく籐かご

乳母車での育児が始まってからあっという間に2年がたち、共に育った娘も今月で2歳の誕生日を迎えます。

頻度こそ若干少なくはなりましたが、出かける際にはいまだに活躍している我が家の乳母車。
今回休ませる暇もないまま、今月末頃に新しい赤ちゃんを迎えることなり、再びフル活動することになりそうです。

乳母車を購入してからこの2年の間に、世間では色んな色や形、機能のベビーカーが出たのでしょうが、私にとって東京乳母車の製品はいつだって1番。きっとこれからもそうだと思います。

プラスチック製品は使った瞬間から劣化が始まりますが、籐の製品は使い始めて味わいが出てきます。籐のかごがあめ色になっていくにつれ、娘との楽しい出来事、これから詰まっていく新しい歴史がしっかり染み付き、残る気がして嬉しい気持ちでいます。

時々、修理や点検をお願いしながら、出来る限り大切に、長く使っていきたいと思っておりますので、これからもどうぞよろしくお願い致します。それでは・・・。
(2007年5月 福岡 宮崎さん)


杞憂だった上の子の”やきもち”

メール1(最初に頂いた質問のメール)

東京乳母車様

いままだ迷っているのですが、もし今週中に予約しますと、送っていただけるのはいつ頃でしょうか。年が明けてからになりますでしょうか。
希望の幌はロー ラアシュレイのストライプ柄です。

HPを読ませていただきましたが、2人目以降の育児でプスプスを検討される方も多いとのことですね。実は、私も4年前に一人目が生まれたとき、資料を送っていただいたりして真剣に購入を考えましたが、自宅が公団住宅でエレベータがなく階段や玄関が狭すぎるためにあきらめました。

ところが、10月に二人目が生まれ、間もなくエレベータもあり通路も広い新居に移ることになり、プスプスのことを思い出しました。

上の子はだっこひもとB型ベビ-カーとの相性がよかったようで、結局問題はなかったのですが、下の子についてはまた条件が違ってきます。保育所の送り迎えや上の子の遊びにいっしょにでかけるのに、ほかのベビーカーと比較してもやはりプスプスが適していると思うのです。

いま購入を迷っている理由は「上の子がひがんだりしないか」ということです。
いまのところ下の子のこともかわいがってくれているし、自分のことはがんばって自分でやっているほうですが、突如すてきな乳母車が登場して赤ちゃんを乗せたりすると、「なんで赤ちゃんだけこんな面白いものに乗れるのか」という反応がでるのではないかと心配なのです。
少しくらいいっしょに乗ってもかまわないし、それで歩こうとしなくなるとは思わないのですが・・・。そう考え始めると、やはり上の子から使っておけばよかったのにと思ってしまうのです。

二人目、三人目で購入された方は、こんなことで悩んでいらっしゃらないでしょうか。それとも、それでもうまくいってらっしゃるのでしょうか。もし参考になりそうなお話をご存知でしたら、よかったら教えてください。

メール2(当社からKさんへ)

こんにちは。お問合せ、ありがとうございます。

まず、納期の件。
12月11日か12日にバスケットが入荷しますので、18日頃には出荷できます。
ストライプの在庫もあります。

上のお子さんのことはマダムアキコがお答えいたします。 (横田 建文)

--

こんにちは。

上のお子さんに対するお気持ちは良く分かります。

兄弟が生まれると、どうしても赤ちゃん中心の生活になってしまいます。一番上のお子さんは、それまで100パーセント自分のものだったお母さんたちの愛情や関心が、半分になってしまったように感じるのではないでしょうか。

そんな時は、「赤ちゃんは赤ちゃん、あなたはあなた」と常に上のお子さんに愛情を注いでいることを感じさせてあげることが重要だと思います。プスプスのご購入を検討されるなら、上のお子さんに幌の柄など決めさせてあげるのもいいでしょう。そうすればきっと「うちの乳母車に乗った家の赤ちゃん」と嬉しく誇らしい気持ちになってくれることでしょう。

先日、赤ちゃんをお連れになったお客様が、プスプスを持ち帰ったら、上のお子さんが大喜びして、乗って遊んでいるというお電話をいただきました。乗れるうちは乗って、一緒に楽しんでくださればいいとおもいます。

ローラ・インガルス・ワイルダーの『大きな森の小さな家』(「大草原の小さな家」というテレビ番組になりました)に、クリスマスで親戚がたくさん集まるシーンがあります。それぞれの赤ちゃんたちは、大きなベッドに並んで寝かされますが、その様子を見て、兄弟たちが、「うちの赤ちゃんが一番かわいい!」と言い合うのです。メールを拝見してその話を思い出しました。

兄弟が生まれて、ちょっぴり寂しい思いをしていても、「うちの赤ちゃんが一番」という思いは、きっとどのお子さんの胸にもあるはずですし、上のお子さんのことを気遣うお母さんのお気持ちも、ちゃんと伝わっていると思います。  (マダムアキコ)

メール3(Kさんからの返信)

東京乳母車 横田様 マダムアキコ様

納期と上の子のことについて、さっそくお返事いただきありがとうございました。
一人で勝手に悩まないで、まず当人とプスプスの写真を見ながらゆっくり話してみればよいのだ、と思うとすっきりしました。

結論が出たら連絡させていただきます。
本当にお忙しいところありがとうございました。


メール4(ご注文を頂いた後にKさんから)

東京乳母車さま

先日は、急いで準備して送ってくださってありがとうございました。

届いた次の日が引越だったので、段ボール箱の山にさらにこんな大きな箱?と、自分で注文しておいてちょっとびっくりしてしまいましたが、さっそく新居への移動に使い、とても快適に赤ちゃんを運ぶことができました。

上の子も、使っていないときに入って遊んだり、ちょこっと赤ちゃんと一緒に乗ったりして、すんなり受け入れてくれました。
街ではやはりびっくりしたような目で見られますが、めずらしくて声をかけてくれる人もいます。
一般的なベビーカーと比べてさほど不便は感じません。かえって、あわてずに準備してゆっくり行こうという気持ちを持ちやすく、それが子育てにはいいのではないかと思います。

とりあえず、お正月にプスプスで家族そろって近所に初詣にいくのが楽しみです。春になったらたくさん公園にでかけたいと思っています。
ありがとうございました。


メール5(車輪カバーを追加でご注文)

東京乳母車さま

先日購入しましたプスプスを楽しく使っております。
本人はまだ3か月ですので乗せて外出するとずっと眠っていますが、大きくなって中で動いたり遊んだりしてくれるのが楽しみです。
さて、現在は散歩のためと、夜間に寝室にバスケットを置いて寝かせるために使っていますが、室内でも台車に乗せて活用したいと思い、車輪カバーを注文しようかと考えています。

よろしくお願いします。

メール6(4ヶ月後の感想)

東京乳母車さま

注文でも何でもないのですが、今日久しぶりにHPのユーザーの声などを読ませていただき、うちでもますます活躍中で大助かりの様子をお伝えしたいと思い メールしました。

プスプスを使い始めたときは2か月頃だった娘はもう6か月になりました。
天気のいい日はプスプスにクッションをおいて座っておでかけ、風に揺れる木の葉や道行く人を眺め、おなかがすいたらおっぱい、そしてまたプスプスに戻っ てブランケットや幌の紐などを引っ張って遊び、やがてうとうと眠る。そのままお家にかえり、プスプスのままお部屋に入ってもう少しお昼寝です。

こういうことを自然に、楽に、楽しくできるのはプスプスのおかげだと思います。座面が高く、向かい合わせになることができ、バスケットが小さなお部屋の ようになので、一つ一つのお世話がとてもしやすく楽しいのです。親も子もここまで外でリラックスできるのはプスプスならではです。

だんだんプスプスでも目覚めている時間が増えてきたので、すれ違う人が本当によくほほ笑みかけ、話しかけてくれます。ローラアシュレイのお店にはいったときは、ちゃんと店員さんが「ローラアシュレイの生地ですね」と気づいてくれました。

お昼寝中だけどどうしても出かけなければならないときも、とりあえずそのまま暖かくして出かけることが出来ます。
夜はまだベッドとして使っています。もともとよく眠るほうですが,たいてい朝までよく眠っています。たまにぐずっても、すこし揺らしてやることができるので便利です。横になれなくなったらどうするか、そろそろ考えなければならないのですが・・・

不便なこともあります。慣れないうちは方向転換が面倒です。交通機関も、混み具合やエレベータの有無などによっていつでもどこでも使えるわけではありません。悪天候の日や車輪で通れない場所へのおでかけのときは、ある程度あきらめ(別の日にする、だっこひもなどにする)が必要です。また、それなりに大きいので、他人の妨げにならないように気をつけることも必要です。

でも、初めてのところに出かけるときは前もってどんなところか調べておくこと、赤ちゃん連れで出かけるのに不向きな状況なら無理をしないこと、一度通りの多いところではお互いに気をつけることなど、本当はふだんから気をつけたほうがよいことに気づくきっかけになっているのかもしれません。

当初、二人目からこの乳母車を使い始めるのに少し迷いがありましたが、今は本当に楽しく使わせてもらっています。出来るだけ長く使って、さらに次の子 か、親類か知り合いの子に使ってもらいたいと思っています。

私の住む町では赤ちゃん連れの人が多く、プスプスと大して変わらないくらい高価そうなベビー カーも見かけますが、プスプスはまだ見かけません。余計なお世話かもしれませんが、興味のある人がいたらちょっと試乗してもらって、よさを実感してほし いと思っています。

もう3か月ほどしたらフェンスをお願いしたいと思います。
とりとめの無い長い文になりすみません。




(2006年12月、2007年1月、4月 大阪 Kさん)


背中のスイッチが消えた!


こんばんは。先日そちらにお伺いして、プスプスを購入した八巻です。
あれから1ヶ月近くしか経っていないのですが、プスプスは我が家になくてはならない存在になってしまいました。 うちにあるベビー用品の中で「買ってよかった物ナンバーワン!」です。

先日、プスプスで新宿御苑へお花見に行ってきました。

一番ピークの時に行ったみたいで、新宿駅から御苑までの道のりは、まさに「人の洪水…」 翌日の新聞で8万4千人(!)の入場者数だったと知りました。

やっと空いてるスペースを見つけお弁当タイム。

カゴを台車から外して下に置き娘の海を入れると、大人しくつかまり立ちをしていました。 目線が私たちと同じ高さになって安心するみたいですね。

お弁当や飲み物を置いている敷物の上を縦横無尽にハイハイされたら大変なことになるだろうから、とても助かりました。

帰りの時間帯には、門を目掛けてどっと人・人・人が押し寄せてきて…行きよりも更にものすごいことに…

そんな中つくづく実感したのが、
「人ごみの中でこそプスプス」
ベビーカー連れがとても多かったのですが、あの尋常でない人ごみの中にむき出しのままさらされ、大人の先頭を切って道を切り開いている子供が可哀想でした。あの様子を見ちゃうと、普通のベビーカーに乗せる気がなくなります。

手やバッグがちょうど当たる位置ですもんね普通のベビーカーは。
その点プスプスは、位置が高いし、囲いでガッシリ守られて、ちゃんと海の居場所が確保されているので安心でした。(現に海は熟睡していました)

ベビーカーって通行の邪魔者扱いですが(恥ずかしながら、私も子供がいない時はそう思っていました…)、プスプスは見た目が可愛らしいので、大抵の人はすんなり道を譲ってくれます。

あと、びっくりしたのが、プスプスは見た目大きく見えるけど、ベビーカーが通れる所は普通に通れる。ということです。
うちの近所の通路が狭いスーパーも(ココは正直ムリだろう…とあきらめていました)。駅の改札も(駅員さん側の広い方じゃなく、普通の幅の改札も)。 なのにカゴの中はとっても広くて、海が寝ていても荷物をガンガン積むことができます。
取り回しも、最初の1~2日は慣れるまでちょっともたつきましたが、慣れればかなり小回りききますね。狭いお店にも入っていき、スイスイ回るのでお店の人にビックリされます(見た目大きいのに小回りがきくからそのギャップに驚くみたいです)。

よくマクラーレンを押している若いお母さんに聞かれるのですが「私もコレいいなぁと思っていたんですけど、コレって電車とか乗れるんですか?」とか「不便じゃないですか?」と。上に書いたことを教えてあげています。

なにより良かったのが、抱っこで寝た海をプスプスに入れてもそのまま寝ている…ことです。これは本当に助かっています。
プスプスを少し揺らしながら入れる…のがコツです。
今までは、どんなにそぉ~っと下ろしても絶対起きるのが海でした。
「背中にスイッチがあるんだ」とまで言われていたくらいです。

銀座や新宿、代官山など色々と電車で行きましたが、 私がショッピングに夢中になっていても、海はプスプスの中でおもちゃや絵本で大人しく遊んでいてくれるので助かります。 お店の人も普通のベビーカーと違って腰を屈がめなくていいので、遊んでくれたり声を掛けてくれたりして、海も飽きないみたいです。 あと、プスプスの中でオムツを替えられるのがいいですね。オムツ換え台がない所ではとても便利です。 まさに動くベビーベッドだと思いました。

ウチと同じ頃にプスプスを購入したお友達が言ってましたが、5ヶ月の娘さんと3歳の息子さんを乗せて歩いていると、息子さんと同じくらいの子供が「ウォー!すげー!あの子いいなぁ…ボクも乗りたーい!」と言いながら、羨ましそうな顔で見ていくらしいです。 子供が「乗りたい!」って思うんだから、すごくイイんだよコレ。 とのことでした。

たしかに、キャッキャッ言いながらベビーカーに乗っている子供ってあんまり見かけないですよね。 大抵、「ブッスー」とつまんなそうに乗っているように見えます。 最初、今流行っているヨーロッパのベビーカーや、小型3輪バギーなどを考えていたのですが、色々とネットで調べているうちにふと気付きました。
押す側の親が便利なベビーカーはたくさんあっても、 乗る側の子供が喜ぶベビーカーはほとんどない。
ということに。

「軽い・小さい・取り回しがしやすい」という謳い文句は、私たち親にはありがたい機能だけど、肝心の子供はどうなの?
狭いシートにベルトで縛り付けられ、親の顔も見えず、ただ先頭を切って進むのってどうなの?
今の海はプスプスの中で遊んだり、つかまり立ちしたり、ニコニコしながら乗っています。
惜しむなら…、もっと早く購入してあげればよかった。
うちの家計からすると高い買い物だったけど(母が半分出資してくれなかったら買えなかったかもしれませんが…)、私の提案に最初のうちは取り合ってもくれなかった主人が「コレは買ってよかったなぁ」としみじみ言っています。

「通りすがる人たちがコレを見るとみんな笑顔になるから、買ってよかったな~って思う」 と友達が言っていましたが、本当にその通りだと思います。

思わぬ副産物は、主人はもちろん私の母や親戚のおばさんがプスプスを押して海を散歩に連れて行ってくれる。ということです。私は非常に助かっています(笑) 「いいねぇコレ」「かわいいー!」「懐かしいわねぇ~」などと声を掛けられるのが嬉しいみたいです。 折りたたみのベビーカーの時は、自分から積極的に…ということがなかったので、ちょっとビックリです。

かなりの長文になってしまいましたが、これでもまだプスプスの良さを伝えきれていない…と思うくらいです。 これから気候がよくなってくる時期なので、プスプスを押して色々なところに出かけるのが楽しみです。 メールの文章も写真もたくさんになってしまい申し訳ございませんが、ぜひ見てやってください。 おうかがいした時に撮っていただいた写真は、たぶん泣き顔だったとおもいますが、今はニコニコです。

(2007年4月 東京 八巻さん)


3度目のお花見


今年もプスプスでお花見に行きました(^ ^)
これで3度目のお花見です♪

今年は15kg+10kgに耐えるプスプスです!!(笑)
息子が意外なことにプスプスでも泣く抱っこマンだったので期待していたほど二人目育児に使えていなかったのですが (いや、ディズニーランドに持って行ったりしてたから、正確には、「期待しすぎ」だったのか?笑)。

もうすぐ1才という今になって、楽しそうに立ったり座ったり、プスプスを楽しんでいました。
娘も、なにごとも弟と一緒が嬉しいようで、実に楽しそうでした!

今年は、娘が幼稚園に入る前の年、息子も歩き始める年、大いに出かける予定をたてています。 どれだけプスプスが使えるか、楽しみになってきました♪

またいい写真が撮れましたら、お送りします(^ ^)

(2007年4月 東京 鈴木さん)

いや~!めっちゃかわいい!!


また、我が家の双子とプスプスの写真を同送します!



今、9ヵ月の双子ですが、本当に愛用しています。
使ってみると本当に意外だったのは幅が広いようで不便ではないということ。横型の双子用ベビーカーでは到底通れない所も楽々!
そして軽いこと。『操縦』が簡単で、助かります。

特に娘は双子用ベビーカーだと恐いみたいですぐ号泣するのですが、プスプスだと最初は神妙にこっちの顔を窺いながら座っていたのですが、今ではご機嫌に立ち乗りしています。愛用のフリースのマントを着て前に立つ娘はまるで船長さん!

通りすがりの人にはよく、
『めっちゃかわいい乳母車!赤ちゃんも可愛い!って言うか、あの子マント着てる!』なんて言われています。
また、先日は近所の女子高校の生徒達に、
『いや~!めっちゃかわいい!!!ちょっと待って!ちょっと待って!』と、追いかけられてしまいました。

我が家では一度も毛を刈ったことがない子羊のラムウールのムートンを敷いています。冬温かく、夏は涼しいラムウールはオーストラリアではベビーベッドやベビーカーの敷物として定番中の定番ということで出産祝いに頂いたものです。


プスプスのお蔭で我が家の双子は:
1) 掴まり立ちが早くマスターできました。
最初からガード付で注文したのが大正解でした!
プスプスだと掴まり易い幅&構造なので、あっと言う間にマスターしました。

2) ご近所名物です。
よく行く郵便局やスーパーなどでは必ず声をかけられ、覚えられています。

3) 動物園で動物たちよりも注目されました。
『いや~ん!めっちゃかわいい!』と、あっちこっちで奇声が。。。って言うか、ちゃんと動物見ろよ!って言いたくなるくらい凄い注目度でした。

4) おばあちゃんやパパも率先してプスプスで出かけようと、連れ出してもらえます。
やっぱりパパもおばあちゃんも『かわいい』と、注目されるのは嬉しいようです。
お蔭で私は楽させてもらっています。

5) 安全圏から台所に居る母を見て、お利口に食事ができるまで待つことができます。
本当にプスプスを頂いてよかったです。

写真を見せると『何処で買ったの?』と、主人も母もきかれるそうです。
友人も、『私もこれに赤ちゃん乗せて歩くためにもう一人生みたくなっちゃった!』
なんて言っていますよ。秘かにプスプスは少子化に歯止めをかけていたりして。。。???

まだまだこれからもガンガン使うぞ!と、力んでいます

(2007年3月 兵庫県 高岸さん)



ワイキキをお散歩!

こんにちは。

ハワイに引越しをしてもうすぐ二年になります。一人目のときにプスプスを購入し、その可愛さと機能性、そして何より使っていて自然と笑顔で子育てができるとても素敵な乳母車を手放せず、ハワイに持って行きました。そして今は二人目の子が生まれ、益々大活躍しています。

ビーチや公園、ショッピングセンター、ワイキキを散歩したり、どこに行くにもプスプスは重宝してます。二人乗りのタンデムタイプのベビーカーも買ったのですが、それだと子供が二人で嫌がり泣いてしまうのに、プスプスに乗せるとニコニコとご機嫌になります。

初めは高い買い物だと思いましたが、これほど楽しく子供たちと外出できるのなら決して高くは無いな・・・と思います。そろそろ二人目 もつかまり立ちフェンスをつける時期になりました。子供の成長は本当に早いですね・・・。

今日はプスプスでお散歩中に、子供の商品を扱うお店を経営しているアメリカ人から声を掛けられ、あまりに可愛いのでプスプスをお店におきたいと言われました。

こちらでは日本と比べるとベビーカーが格安で、また商品の幅も広く色んなタイプのがあります。日本の半額近くで手に入るものもあります。だからきっとプスプスはアメリカではさらに高級品になってしまいますね・・・。

先日「あ、懐かしい。日本にいるときプスプスを使ってました」と言うママに出会いました。

(2007年3月 ハワイ 石川さん)


気持ちが明るくなります!

こんにちは。少し前の写真ですがもらってくださいネ


お散歩途中、だんだん眠くなって寝てしまう息子・陽の写真です。

最近はお座りしてのお散歩ですが、以前はプスプスに乗せてお散歩するとすぐに寝てしまいました。 起きていたのは3回ぐらいしかありません。

プスプスは私の気持ちをとても明るくしてくれます。子育てのつらさ(寝不足など)を散歩に出ると忘れるくらいです。

お散歩中にいろいろな方に話しかけられ、コミュニケーションがとれて楽しいですネ。この間は、おじいちゃんにお花を頂いたりしました。



これからも大切に使いたいと思います。
息子もとっても気に入っています(^_^)


(2007年3月 千葉 金子奈津子さん)


改札もぴったり通過!

ホントにステキな乳母車をありがとうございます♪

去年下の子が生まれてからプスプスを購入してずっと大活躍しています。

東京で住んでいた時はプスプスに子どもを二人乗せて電車(新幹線も)でいろんなところに遊びに行きました。 東京ディズニーランド、渋谷、自由が丘、新宿・・・いつもプスプスは一緒です♪
改札もぴったり通ります!

最初ちょっと大きいので電車の中で周りの人に迷惑かなと心配しましたが、 意外とそんなに大きくないです。
そして、子どもがカゴの中でおもちゃで遊んだり、お菓子を食べていたり(どんな食べこぼしても大丈夫)。

移動式の子ども部屋のようで、電車の中で周りに迷惑をかけることもなくかなりよかったと思います。満員電車の時も子どもはカゴの中で守られていて周りの人も温かい目で見守ってくれました。

車で移動の時も乗っている車の後部座席にちょうどカゴがはまります。
散歩の途中に子ども2人が寝てしまうとちょうどぴったりかごの中はまります。
2人カゴの中で寝ている姿を見ると本当に幸せな気持ちになります。
カゴの底のクッションは低反発の厚めの大きい枕を敷いてから長時間寝るようになりました。

雨の日もレインカバーをかけて移動も快適です。
一時期上の子がレインカバーの中に入るのを嫌がってその時は頭だけ出して防水の帽子を被ったり、傘を差したりしました。

とにかくとても目立つので最初は緊張して恥ずかしかったですが、次第に慣れてきてプスプスのお陰でいろんな方と知り合えてお話しのきっかけとなって本当に買ってよかったです。

最近、下の子がつかまり立ちをするようになったのでチャイルドフェンスを注文しました。
届くの楽しみにしております。
写真は買い物をして家に帰るところです。
(長男が2歳4ヶ月、次男が7ヶ月の時)
カゴの中推定35キロです・・・

プスプスのお陰で毎日楽しく散歩して買い物しています。
ありがとうございます。
これからもよろしくお願いいたします。
(2007年3月 静岡 Kさん)


想い出いっぱいのプスプス、ありがとう!


昨年1月に初めての子どもが産まれました。普通のベビーカーは赤ちゃんにとって窮屈そうだなと 思って、何か良いものはないかと探していた私たちに、インターネットでプスプスの存在を 知りました。

神戸から実物を見るために難波まで出かけて、やっぱりどうしても欲しくなって購入 することにしました。



プスプスの中での長女はいつも上機嫌でした。やはりあの開放感が心地よかったのではないかと 思います。

外に出るときはもちろん、家の中でも、プスプスは大活躍でした。すれ違う人から 話しかけられることもしばしばあり、「昔はこういうの多かったんだよ・・・」などと 話がはずみました。




このたび引っ越すことになり、心ならずも手放すことになりました。

子どもとの想い出が いっぱい詰まったプスプスを手放すのは本当に寂しいのですが、次のご家族が大切に 使ってくださるなら・・と思い、お送りすることにいたしました。



プスプス、本当に本当にありがとう!!

(2007年2月 兵庫 三井さん)


赤ちゃんと一緒に昼寝


こんにちは。
いつかホームページの「愛用者の声」に加わりたいなあと思いながら、なかなかメイルできずじまいでした。

プスプスが届いてからというもの、長女(3歳)もとても気に入り、散歩の時には一緒に押して歩きたがります。

車輪が大きくて、がたつかず、溝にはまることもなく、長女の時使用していたベビーカーでのストレスからは解放されました。
おまけに、帰り道など、疲れて歩きたがらなくなった長女まで入れて運べるので、とても助かります。。
そのままプスプスの中で赤ちゃんと一緒に昼寝になってしまうことがよくあります。


私の近所は年配の方々が多く、
『なつかしいわあ。昔はこんな乳母車だったわ、今でもあるのねえ、それにとっても おしゃれだわ』
とよく声をかけてくれます。

まだまだたくさん書きたいのですが、ほとんど皆さんと同じようなことになってしま いますので、この辺りで失礼致します。。

(2007年1月 奈良 宇田さん)


初詣、上の子も大はしゃぎ


(株)東京乳母車  御中

先日は、部品を送っていただきましてありがとうございました。
問い合わせのメールの後、すぐに送っていただけるとは思っていなかったので転居して住所が変わっていることをお知らせするのが遅れまして、申し訳ありません。

二人目が生まれて、一人目の育児に活躍したプスプスを、またプスプスを使えるのが嬉しくてたまりません。
先日初めてプスプスで近所の神社へ初詣に出かけました。

赤ちゃんはほんの5分ほどで気持ちよさそうに熟睡・・・。
上の子も、プスプスを押して出かけるのは初めてだったので、大はしゃぎでした。


こらからも引き続き使うことができます。
どうもありがとうございました。


(2007年1月 神戸 佐々木さん)

ユーザーの声