
![]() 主人が何かの雑誌で「プスプス」を見つけて、籐の乳母車に 憧れていたので、大喜びで購入させて頂きました。 小さいうちは、寝かせて家の周りをぐるりと散歩し、 お座りが出来る頃になると、座布団をあてがって、 おもちゃもたくさん積んで、家の前で日なたぼっこをしました。 つかまり立ちから歩ける頃になっても、公園まで風を きりながら気持ち良く、お散歩に行かせてもらいました。 大きな車輪のおかげで、田んぼ道やガタガタ道も、 どんどん進んで行ける、頼もしいプスプスでした。 昔からあるタイプの乳母車とはデザインが違い、 そこもすごく気に入っていました。 今では子供たちも乗れなくなり、手離すことにしましたが、 子供たちも親の私たちもちょっと寂しい気持ちです。 長い間、楽しい外遊びを手伝ってくれてありがとう。 (2005年2月 堀井さん) |
|
プスプスを買ったのは一人目の子供(男の子)が生まれた 7年前でした。 それから二人目の妹が生まれて3人の子供たちが プスプスにお世話になりました。 ほかの乳母車と違って軽くて台車との取外しもできます。 私はワンボックスの車の後ろにそのまま積み込んで いろいろな所に出かけました。 美容院では皆に珍しがられました。 2・3時間かかってもクーハンの中が広いので寝ることも 出来るし、ぐずっても店の人が揺らしてくれたり。 かなりの頻度で使っていましたが、結構きれいで この度下取りに出させて頂く事になりました。 長い間ご苦労様でした。 (2005年1月 三重県の芝田さん) |
![]() 私たちにとってプスプスは本当に、子供たちの赤ちゃん 時代に華やかな彩を添える思い出の品です。 第1子の誕生のとき、地面すれすれに引っ張る、 俗に言うベビーカーに乗せるのがいやで、 昔ながらの乳母車があったらなあと探して見つかったのが 貴社のプスプスでした。 購入当初は、ベビーベッドがわりに居間の片隅に鎮座し、 我が子の笑顔に酔いしれたものです。 そしていよいよ外へデビューすると、必ず「かわいい!」の 声に始まり、[外国製ですか?」[いまどき珍しいですね。」 「いいね。」と声がかかり、得意げに散歩したものです。 なによりも、子供が乗り心地が良いので、ぐずることも無く (勿論、押し手の私達も楽チン)アップダウンの多い 鎌倉の街のあちこちに連れ出せました。 第2子もプスプスを使ったお出かけは大好きで、大喜びでした。 (本当はいけないのでしょうが、いつも二人を乗せていき、 2人がプスプスの前に乗るか後ろに乗るかの取り合いでした。) 写真は、鎌倉大仏さんへの散歩の時のものですが、 ここでも周りの人に大人気で、ことに外人さんに受けが良く、 [写真を撮りたいのでお願いします。」とガイドさんを通じて お声がかかること数回・・・。親子でポーズをとって 大はしゃぎ。どこでも子供たち・・・じゃなくてプスプスは 大人気!そしてプスプスに乗る子供たちは、 100倍も1000倍もかわいい! 時は過ぎ、乳母車で出掛ける年でなくなっても、 ぬいぐるみの置き場になり隠れ家になったり大活躍。 ただ今度上の子が小学生になり、家が手狭になったので いよいよプスプスとお別れしようと処分を考えました。 でも、なんとプスプスにはリサイクルの制度があったのです。 愛情込めて使った品がまた、プスプスを愛する人の手に 渡るのは嬉しいことです。 本当にありがとうございました。きっと孫の生まれたときには またまたプスプスを購入しようもしくは、アドバイスすると 本気で思っています。 (2005年1月 鎌倉の山崎さん) |
![]() 主人が何かの雑誌で[プスプス」を見つけて、 籐の乳母車に憧れていたので、大喜びで購入させて頂きました。 小さいうちは、寝かせて家の周りをぐるりと散歩し、 お座りが出来る頃になると、座布団をあてがって、 おもちゃもたくさん積んで、家の前で日向ぼっこをしました。 つかまり立ちから、歩ける頃になっても、公園まで 風を切りながら気持ち良さそうに、お散歩に 行かせてもらいました。 大きな車輪のおかげで、田んぼ道やガタガタ道も、どんどん 進んでいける、頼もしいプスプスでした。 昔ながらのタイプの乳母車とはデザインが違い すごく気に入っていました。 今では子供たちも乗れなくなり、手離す話をしましたが、 子供たちも、親の私達も寂しい気持ちです。 長い間、楽しい外遊びを手伝ってくれてありがとう。 2002年の6月に双子を出産し、その年の8月に購入しました。 以来、今日まで、普通に乳母車としては勿論のこと 2人がまだ、小さくお風呂に入れるのが、大変だった頃 1人をお風呂にもう一人をプスプスに入れてお風呂場の前に 置いて入れたり、夕食の支度をする時は、見える所に置いて、 また、外食するときは、プスプスの中におもちゃや本を 入れておくと2人ともおとなしくしてくれました。 実は出産前外国製の三輪車バギーに憧れ購入しようと 思ったのですが、とても大きすぎて諦めてしまいました。 そして日本のA社のものは、購入したのですが、 ほとんど出番がありませんでした。 実際、市販されている縦型は、操作がしにくく、 横型はレジや自動ドアが通れないことがかなりあります。 双子用ではないのですがプスプスが一番2人乗れる コンパクトなものだと思います。 本当に1歳くらいまでは大変な育児にくじけそうになることも ありましたが、プスプスを押していると多くの人が 声を掛けてくださり、本当に励まされました。 家は転勤族で夫と2人で双子を育てましたが、プスプスは 本当に一番のベビーシッターとして大活躍してくれました。 今回妹が出産のため譲りたい旨、東京乳母車さんに 相談したところ、ほとんど新品同様になるとの事、 アフターケアーの良さにもびっくりしました。 本当にプスプスのおかげで、楽しい育児に変わりました。 ありがとうございました。 (2005年1月 吉村さん) |
![]() 出産前に購入したプスプス、とてもお世話になっています。 家の近くは急な坂道が多いため、ほとんど室内での使用になっていますがとても重宝しています。 新生児の頃は日中はたいていプスプスの中にいて、親の行く部屋へつき合わせていました。子供は幌の模様を見るのが大好きで、うれしそうにじっと見ていました。 少し大きくなると、「せっかく寝たのに置いたら泣く」という問題も、プスプスだとちょっと揺らせばそのまま寝てくれて解決!何度も抱っこしなおして親は疲れ果てる、という話を聞きますが、我が家はプスプスのおかげでかなり助かりました。 上の写真は10月半ばに撮ったものですが、この頃はお座りがまだ不安定でクッションを背中にあててお座りしています。このとおり、ごきげんです!幌の固定用の紐を下げてやると、握って遊んでいます。今はお座りができるようになり、親が食卓で食事をしていたり、何か作業をしていたりするときはいっしょに食卓のそばにきて、プスプスの中で遊んでいます。床で遊ばせておくと一人にされたと思ってか泣くのですが、プスプスに入れてそばに連れてくればしばらくはご機嫌で遊んでくれます。洗濯物を干すときにいっしょにベランダに出たりも。また、来客が皆一様に、「かわいいねえ」とほめてくれます。 ほめられると気恥ずかしくて「いやいや」と照れ笑いをしてしまいますが、実はちょっと自慢の育児グッズです! (2004年12月 神戸 佐々木さん) |
こんにちわ、鈴木です。再び暑い日が続いておりますがおかわりございませんか? さて、今月初めに河原で撮ってみた動画をお送りします。 プスプスパパにはそぐわない甚兵衛姿のお父さんですが(^ ^;)、 本人はちょっと子連れ狼みたいで気に入ってたりします(笑) 初めて外に出たときはとても緊張しましたが、楽しかったです。 意外と方向転換も簡単で、楽に操作できることに驚きました。 帰り道に二ヶ月半の赤ちゃんを抱っこした方に会ったら まだベビーカーを買っていないとのこと。 A型だったらこれくらい安定していてほしい、 こんなのがあるなんて知らなかった、調べてみる、と とっても興味を示してくださいました。 勿論、宣伝&自慢してきましたよ~♪ 本当にプスプスで楽しんでいます♪ またおすわりできるようにでもなったらご報告します(^ ^) (東京 鈴木さん) |
こんにちは。プスプスとの出会いは、東京乳母車さんのホームページでした。 妊娠中、出産準備にベビーカーを探していましたが、あまりの種類の多さに なかなか決められずに困っていました。そのうち、どれもこれも同じに見えてきて、それならばいっそのこと、誰も持っていないものにしよう!と思いました。 そこで思いついたのが『乳母車』です。最近使ってる人を見かけないけど、 今どき売ってるのかなぁ、と思い、興味半分でインターネットで検索したところ 東京乳母車さんのホームページを発見しました。 カワイイ!そして珍しい!!意外と便利!!! ふつう広告というと、商品のメリットばかりを主張し、デメリットについては 記載しないものですが、プスプスは、デメリットもあるが、メリットのほうが 大きいので、それを理解できる人は買ってください的な、謙虚ながら商品に対する自信と誇りがうかがえました。 そして実際に使用してみると、納得!さすがです!! プスプスに乗っているだけで、うちの息子がロイヤルベビーになっちゃいます! 現在5ヶ月の息子・楽(ラク)と、大好きなプスプスの写真を撮りましたので、送ります。 (富山県 小竹さん) |
|
真奈が生まれたときからプスプスをベッドとして使用していました。 可愛いのでお友達も乗りたがり、中でよく遊んでいました。お友達のご両親がプスプスに我が子を乗せて写真を撮りたいといって撮影され、とても満足そうでした。 屋内からそのまま外に連れ出しても、赤ちゃんにとっては居心地の良い遊び場が変わらないまま外にいけます。気がついてみるとお外だったという具合。外に出て見えるものに興味を示せば、つかまり立ちも早くなります。お買い物の時、荷物をプスプスの中にどんどん入れていっても、大変安定していてベビーカーが倒れるようなことはありません。それにお買い物をしたものが入ると、赤ちゃんが座るのにもかえって楽になります。雨の日も、レインカバーで出かけました。赤ちゃんがいると入りづらいおすし屋さんのカウンターも、いすの後ろ側に置いたプスプスの中で寝かせておけばおとなしく、誰も何も言いません。 車に乗せていって、フランス料理のレストラン(個室)に入れたこともありました。プスプスがあると、赤ちゃんの快適な居場所が確保されるので、「抱っこー」にならず、部屋を歩き回ってしまうこともありません。おかげで大人の行きたい場所が制限されることがなかったように思います。 大人同士のピクニックでも、台車からはずして地面に置いておけば、一緒にピクニックしている気持ちになって、中で遊んだり、つかまり立ちしてゴキゲンで、大人たちも気兼ねなく楽しむことができました。 屋内では、プスプスの中に入ったままちょっと早く押して走ったり、観葉植物の間を通り抜けて「ジャングルごっこ」が一時期はやりました。 3歳をすぎてプスプスを使わなくなってくると、バスケットの中にたくさんのぬいぐるみを入れて置いてあるだけになりました。それでもその中にジャンプして遊んだりしていました。それほど荒っぽく使っても壊れるようなことはなく、大変丈夫だなと思いました。そのうち、それも押入れにしまいこんでしまいました。台車はベランダに。そうなると遊ぶ機会もなくなってきますが、お友達が家に遊びに来ると、押入れに入りこんで、またプスプスの籠のぬいぐるみプールの中で遊ぶこともありました。 そんなふうにして実に6年半も活躍したことになります。旅行などのためには通常のベビーカーも必要でしたが、普段の生活ではほとんどプスプスを愛用させていただきました。活動範囲もそれによって広がり、お話も弾み、豊かな時間をすごすことができたことは確かです。 |